だご汁の作り方

だご汁っすね。いやなんかたまーに食べたくなる時ありますやん?

こういう田舎な感じのものも結構好きなんですよね。

大分県を中心に食べられている九州の郷土料理なんだそうですが、

江戸時代なんかは、米が収入源だったんで、

裏作で作っていた小麦を使ったこういう料理が出来たんだそうです。

まぁ、日本全国にありそうですよね。

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もつ鍋(mix)の作り方

もつ鍋ですね。

以前も掲載してますが、ちょっと作り方など変更したのでアップデートする事にします。

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トマトポトフの作り方

鶏がらベースのトマトポトフです。

白濁させたスープで作りたかったんで、今回はスープから自分で採ってますが、

別にコンソメ使ってもらって大丈夫です。むしろそっちの方が家計に優しいw

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鯛の焼きアラ潮汁の作り方

えー、鯛のアラと昆布で出汁を取った潮汁です。

味付けは塩のみで吸い口は三つ葉です。

これを潮汁と言ってよいのかは微妙ですが、まぁそこらへんは適当に。

うちでは鯛は結構使う魚で、基本的には焼くか蒸してます。

娘も食べるので骨は全部外しますんで、

どうしても三枚おろしになりますから、いつもアラが残る訳ですね。

という事で大体こうやってスープ採って、味噌汁か潮汁か翌朝の雑炊になってます。

今回は塩振って臭み抜いて、霜降りして、

香ばしさを出す為に焼いたアラを使ってます。

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貝汁(アサリの味噌汁)の作り方

いやー春はやっぱアサリですよねー。ということで貝汁作ってみました。

出汁は昆布でとってます。

材料はアサリと味噌、それと水と昆布だけですね。

アサリは塩水につけて砂抜きした後に、塩抜きでザルにあげてしばらく放置しておきます。

作り方って作り方ある訳じゃないですが、

出汁を作るためにまず鍋に水を入れて昆布を入れ大体5.6時間ほど放置します。

これは出汁をとる時は大体そうですが、晩御飯に食べるなら昼飯食べた後とか、

朝に食べるなら、寝る前とか、そういう時間帯で水につけておくとしっかりと味が出ると思います。

昆布は途中で取り出しても良いですし、火にかける前に取り出しても良いです。

アサリからしっかりと味が出ますし、既に結構な時間水につけているので、

火にかける前に取り出しておいても全然大丈夫です。

で、貝汁が水から作るので、そのまま出汁にアサリをぶち込んでコトコトと煮ていきます。

貝の口が開いたら火を止めて味噌を溶いたら出来上がりですね。

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